【Activity report(山口翔大君・稲見崇孝君):学術論文(連載記事No.2)の掲載(2021-9)】

特任助教 山口翔大君と専任講師 稲見崇孝君の連載の第2弾がSportsmedicineに掲載されました。

山口翔大, 稲見崇孝, 神武直彦. 運動誘発性筋損傷(筋肉痛)の最新科学, 運動誘発生筋損傷が運動へ与える影響, Sportsmedicine, 231(5): 31-33, 2021

今回は、「運動誘発生筋損傷(exercise-induced muscle damage: EIMD)が運動へ与える影響」と題したもので、EIMD発症時の最大筋力および関節可動域の低下、EIMD発症時のフィールドパフォーマンス、EIMD発症中の運動効果、についてまとめています。ぜひ、ご覧ください。

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