新着情報

協生館プールの塾生一般開放開始(2018秋学期)

2018.10.04

秋学期も協生館プールを一般開放します!

利用の仕方や注意事項の詳細について以下のポスターを必ずご確認ください。

→ ポスター

 

■秋学期の開放期間
10月9日(火)〜12月21日(金)

■開放曜日・時間
毎週火曜・木曜・金曜 12:15〜13:00まで
※三田祭期間中は開放しません!
※都合により開放を中止する場合がありますので、予めご了承ください。

■対象
塾生(学部生,院生)のみ

多くの方のご利用をお待ちしています。

2018塾長杯バレーボール大会について【受付終了】

2018.10.15

たくさんのご応募ありがとうございました!

以下は、大会の情報として記載しておきます。

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塾生の皆さん!

今年度も塾長杯バレーボール大会を開催いたします!

詳細 → 2018塾長杯バレーボール大会

ご存知の通り、日吉記念館は現在建て替え中のため、今年は第3校舎下にある外バレーコートでエンジョイリーグのみ開催致します。

そのため、開催日と雨天の場合の予備日を以下の通りに設定しておりますので、両日参加できる方のご応募をお待ちしております。

■日時:10月27日(土) 9:00~17:00

■予備日:雨天の場合は11月10日(土)に順延いたします。

※予備日も雨天の場合は中止となります。

■申込期間:10月1日(月)9:00~10月15日(月)17:00まで

■募集リーグ:エンジョイリーグ(未経験者中心):12チーム

(経験者の男子はジャンプサーブ・スパイク禁止とします)

■参加費:1チーム1,000円

■抽選会:10月18日(木)

【受付】16:30〜16:45
【抽選および説明会】16:45〜17:30
【場所】体育研究所(スポーツ棟)2階会議室
【持ち物】申し込み書(申し込みフォームより自動返信されたメールから各自ダウンロード)、チーム全員の学生証コピー(A4用紙に必ずまとめて提出してください)、参加費(1,000円)

他大学生(塾生以外)の参加は禁止とする!

■申し込みはこちら↓
※申し込み期間内に申し込みフォームより申し込みをしたのち、抽選会および説明会に出席して下さい!

 

協生館トレーニングルームの開放開始のお知らせ(2018年秋学期)

2018.10.02

体育研究所では,塾生・教職員の健康増進,余暇の充実のため,
協生館トレーニングルームを開放します!
詳細 → ポスター

秋学期の開放期間
18年10月3日(水)〜19年1月21日(金)

開放曜日・時間
月・水・金 16:30〜18:00

※補講日・三田祭期間中は閉室とします。

※フリーウェイトエリアについては開放しません。

※止むを得ず開放しない日があります。(急遽開放しない場合は体育研究所ホームページ等にてお知らせいたしますので、利用前に確認をお願いします!

対象
塾生,教職員

開放中は,スタッフが器具の使用方法を説明しますので,
使用したことがなくても大丈夫です!

多くの方のご利用をお待ちしています。

※運動できる服装および室内シューズのない方の入室はお断りしています。

※定員は25名程度です(定員を超えている場合、入室を制限する場合があります)。

【Activity report(稲見崇孝君・福士徳文君):KEIO 2020 project⑤ 英国パラ水泳チームとの交流】

2018.09.28

KEIO 2020 project メンバーと体育研究所の稲見君・福士君名は、9月21日に横浜国際プールで開催された

英国パラ水泳チームと横浜市の小学校との交流会のサポートを行いました。

 

選手らは、2018ジャパンパラ水泳大会に出場するために来日しました。

プロジェクトメンバーは、今回は主に全体の進行のサポートを行い、

会場整備や小学生の誘導や質問の英語通訳などを行いました。

■詳しい情報はコチラをご参照ください。

 

【Activity report(石手靖君・稲見崇孝君):KEIO 2020 project④ 英国視察】

2018.09.13

KEIO 2020 project メンバー14名と体育研究所の教職員3名は、9月5日より11日まで7日間の英国視察へ行ってきました。

視察では、2020年に英国オリンピック・パラリンピック選手団を受け入れるにあたり、

1)英国の文化について、

2)スポーツ・バリアフリーについて、

3)2012年ロンドンオリンピックを成功に導いたイギリスのボランティアについて、

4)BOA (British Olympic Association)・BPA (British Paralympic Association)について、

5)大会後のレガシーについて、

学び・理解を深めることを目的として掲げました。

※本視察は慶應義塾未来先導基金の採択を受けて実施されました。

http://www.dff.keio.ac.jp/activity/programs/2018/02_detail.html

 

■詳しい情報はコチラをご参照ください。

 

【Activity report(石手靖君・稲見崇孝君):KEIO 2020 project③ 蔵王坊平での夏合宿!近代五種競技スタッフとの交流】

2018.09.03

KEIO 2020 projectの学生らは、8月28日から3日間、蔵王坊平アスリートヴィレッジにて夏合宿を行いました。

日本における高地のトレーニング拠点である当該施設の見学のあと、

近代五種競技をサポートするスタッフの方々へのインタビューが行われました。

近代五種競技は、英国代表チームの日吉キャンパス受け入れ種目となっており、

実際にレーザーガンの体験をさせていただくなど、実践的な内容も合宿で企画されました。

【引率:石手靖君・稲見崇孝君】

 

KEIO 2020 projectに所属する学生ら自身の交流も目的であったため、

レクリエーションやBBQなども行われました。

 

■活動1日目(8/28)に関する詳しい情報はコチラをご参照ください。

■活動2日目(8/29)に関する詳しい情報はコチラをご参照ください。

【Activity report(石手靖君・稲見崇孝君):KEIO 2020 project② British Columbia大学との文化交流】

2018.09.03

8月17日、カナダの名門British Columbia大学(UBC)が慶應義塾大学を訪れました。

KEIO 2020 projectの学生らは、体育会野球部とUBC野球部の親善試合の後、

日本文化に関するイベントを企画・運営しました。

(会場担当:石手靖君・稲見崇孝君)

 

全編英語で進む文化交流イベントはスイカ割りからはじまり、

和気藹々とした雰囲気の中で両校大学の歴史や文化に関するクイズ、

日本舞踊、書道、けん玉など多くの体験型企画で構成されました。

UBCの学生は日本文化の一端にふれるとともに

慶應義塾大学の塾生との良い交流のきっかけを作ることができました。

 

詳しくはコチラをご参照ください。

 

【Activity report(石手靖君・稲見崇孝君ほか):KEIO 2020 project① 2020@KEIO】

2018.09.03

2020年、慶應義塾大学日吉キャンパスでは英国オリンピック(BOA)・

パラリンピック(BPA)代表チームの事前キャンプが行われます。

横浜市・川崎市とともに英国を迎えるにあたり、

体育研究所は英国のアスリートやスタッフに様々なサポートを行う学生ボランティア組織

【KEIO 2020 project】の活動を積極的にフォローしています。

 

石手靖君・村松憲君、永田直也君、福士徳文君、稲見崇孝君(コーディネーター)が

中心となってサポートするKEIO 2020 projectの活動を、今後もたくさん御紹介していきます。

これまでの活動記録は下記をご参照ください。

 

■市民公開講座(読売新聞社・慶應義塾大学)『Think サッカー』 →   コチラ

■BOA各競技団体代表者による日吉キャンパス視察サポート →  コチラ

■BPAと川崎市・横浜市・慶應義塾大学による覚書締結式 →   コチラ

 

 

 

【Activity report(福士徳文君):大学体育研修精励賞受賞】

2018.09.01

体育研究所の福士徳文君が大学体育研修精励賞を受賞しました。

 

この賞は、公益社団法人全国大学体育連合から表彰されたもので、当該団体が主催する

各種研修会に積極的に参加している教員を表彰するものです。

研修は、様々な競技種目に関する教育法を全国の教員とともに学ぶもので、

慶應義塾大学にて高い教育水準が担保されていることを示しており、

今後の体育分野における貢献を期待されたものです。

 

詳細はコチラをご覧ください。

 

 

【Activity report(村山光義君):学会発表(2018-2)】

2018.08.22

体育研究所の村山光義君が23th Annual congress of the European College of Sport Science(2018-7/5)にて学会発表を行いました。

『Resting muscle hardness assessed by a pressure meter in relation to muscle stiffness assessed by ultrasound shear wave elastography』

 

この研究では、筋コンディションの指標となる筋の硬さについて、

押し込み式筋硬度計測によって求めたヤング率と

剪断波エラストグラフィ計測による超音波剪断波速度から求めたヤング率を比較しています。

その結果,2つの計測によるヤング率には違いがあり、

計測方法として異なる特性を評価していることが報告されました。

 

詳細はコチラをご覧ください。

※検索エンジンより”Murayama”にてご検索願います。

 

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