新着情報

授業評価アンケート(2018年度秋学期分)

2018.12.27

このアンケートは、FD「 Faculty Development:大学教員の資質開発(授業内容、方法の改善・向上)」をめざして行われるものです。皆さんの意見を次年度以降の授業に反映させるとともに、今後の塾内のスポーツ振興に対して役立てる目的以外には用いませんので率直な意見をお聞かせください。

科目名を記入して下さい
担当教員名を記入して下さい
設問1 曜日時限を選択してください
設問2 実施地区を選択してください
設問3 自分はシラバスの内容に関心を持ち、この授業を履修した
設問4 教員は授業の目的および目標をわかりやすく説明した
設問5 教員の指導・教授方法は適切であった
設問6 教員はこの授業についての十分な知識を持っていた
設問7 教員は授業への学生の参加を促し、適切に助言した
設問8 教員の話し方は聞き取りやすかった
設問9 この授業は塾生にとってふさわしいものだった
設問10 この授業は自分にとって満足出来るものであった
設問11 この授業によって知識を深めることができた
設問12 この授業の目的・ねらいを十分理解できた
設問13 この授業の内容は興味のあるものだった
設問14 このクラスの雰囲気は良好であった
設問15 自分はこの授業に意欲的に取り組んだ
設問16 この授業は健康や体力の向上に役立った(実技のみ回答)
設問17 この授業によって運動技術が向上した(実技のみ回答)
設問18 運動量は適切であった(実技のみ回答)
設問19 配布資料やプレゼンテーションが適切であった(講義・演習のみ回答)
設問20 この授業を履修した理由・動機について記入してください
設問21 授業内容について記入してください(良かった事)
設問22 授業内容について記入してください(改善を要求することなど)
設問23 担当教員について記入してください(良かった事)
設問24 担当教員について記入してください(改善を要求することなど)
設問25 施設および機器・用具等について記入してください(良かった事)
設問26 施設および機器・用具等について記入してください(改善を要求することなど)
設問27 体育科目全般に関する意見および提案について記入してください

ご協力ありがとうございました。内容をご確認の上、回答ボタンを押してください。

新春塾内卓球大会2019につきまして【受付終了】

2019.01.10

たくさんのお申し込みありがとうございました!

以下は、大会情報として記載しておきます!

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皆様

今年も残すところ約1ヶ月となりましたが、いかがお過ごしでしょうか?

2019年も、毎年ご好評いただいている新年早々のスポーツイベント、

その名も・・・新春塾内卓球大会2019

を開催いたします!

新年早々、激しい運動は・・・とお思いの方でも気軽に楽しめる卓球で、蓄えた脂肪を燃焼させましょう!!

また、毎年塾生から教職員、塾員の方に参加いただいており、普段関わることの少ない方との交流の機会にもなりますので、ぜひたくさんの方に参加していただければと思います。

日程:2019年1月19日(土)

時間:10:00~15:00

対象:学部生、大学院生、教職員、卒業生

場所:日吉キャンパス スポーツ棟(体育研究所)地下1階 卓球場 ※日吉記念館のとなり

申し込み期限:1月10日(木)13:00まで

詳細はこちら → 新春塾内卓球大会2019

申し込み

 

【注意事項】

✔塾内の方(学部生、大学院生、教職員)は、keio.jpのアドレスのみ有効となります。

✔卒業生の方は、PCアドレスのみ有効となります。

✔︎卒業生の方には、保険手続き等に必要な生年月日等をお聞きするメールを体育研究所担当者からご連絡いたしますので、こちらも1月10日までにご返信ください。

✔︎シングルス、ダブルス両方に参加する場合はそれぞれ申し込みをしてください。

✔必ず出場を希望する本人又はダブルスの代表者が申し込みを行ってください。

✔卒業生の方は、【所属】の欄に卒業年と学部をご記入ください。

✔レベルを越えての重複参加はできません。

参加者の皆様に審判も割り当てさせていただき、参加者同士の交流を深めていきたいと考えておりますので、ご協力お願いいたします。

【Activity report(稲見崇孝 君):International Fascia Research Congress学会研究優秀賞の受賞】

2018.11.16

体育研究所の稲見崇孝 君の研究チームがthe Fifth Fascia Research Congress (Berlin)にて発表した内容が学会研究優秀賞を受賞しました。

『Study on the Mechanism of the Increase of Range of Motion by Foam Rolling』

 

この研究は、早稲田大学の広瀬統一教授とドイツUlm大学のSchleip教授らと行った国際共同研究で、スポーツ競技の現場においてコンディショニングやリカバリーを目的に使用されるフォームローラー後の関節可動域増加のメカニズムを深層筋膜のスライディングの観点から考察しています。
Yoshimura, A., Inami, T., Schleip, R., Mineta, S., Shudo, K., Hirose, N.

 

詳しくはコチラをご覧ください。

■義塾サイト 研究活動による受賞ページ
https://www.keio.ac.jp/ja/research/researchers/award.html

■義塾サイト 研究トピックスページよりリンク掲載
https://www.keio.ac.jp/ja/research/
※最新の情報に更新(F5ボタン押下)でご確認ください。

 

2018公開講座ボディメイクエクササイズ≪ピラティス≫ 秋季開催のご案内【受付終了】

2018.11.09

たくさんのお申し込みありがとうございました!

以下は、講座情報として記載しておきます!


 

公開講座 秋季開催のご案内
ボディメイクエクササイズ≪ピラティス≫

2018年度公開講座 ボディメイクエクササイズ≪ピラティス≫を開催いたします。
日頃の運動不足を解消してみませんか? 初めての方もぜひご参加ください!

ポスターはこちら → ポスター

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【日  程】
  12月3日(月)・10日(月)・17日(月) の全3回

【開催時間】
  18:30〜19:30 (18:00より受付)

【開催場所】
  慶應義塾大学日吉キャンパス
  協生館地下1階エクササイズスタジオ 協生館内マップ

【対  象】
  地域住民の方・慶應義塾教職員・慶應義塾大学生&院生

【募集人数】
  20名(先着順)

【受  講  料】
  2,000円
※全3回分および保険料含む

【講  師】
  板垣悦子君(慶應義塾大学体育研究所准教授)

【受付期間】
  10月29日(月)9:00 ~ 11月9日(金)13:00〆切
先着順で募集を締め切らせていただきます。
 指定期間内にメールが届かない場合は、必ず体育研究所までお問合せください。

【申込方法】
 ・体育研究所HPの申込フォームより、お申込ください。

※申込完了後、ご登録メールアドレスに届く「仮登録メール(自動返信)」を必ず
 ご確認ください。
※「仮登録メール」が届かない場合、迷惑メールフォルダ等への分類またはご登録メール
 アドレスが間違っている可能性があります。迷惑メールフォルダ等に見当たらない場合
 必ず受付期間内に体育研究所へお問合せください。
 なお、受付期間外の対応はいたしかねます。予めご了承ください。
 ・11月9日(金)に申し込みいただいたメールアドレスに受講料お振込に関するメールを体育研究所事務室よりお送りいたしますので、そちらをご確認いただき、受講料のお振込が完了して本登録となります。

【お問合せ】
慶應義塾大学体育研究所
TEL:045−566−1068(内線32780) ※月~金曜(祝祭日除く) 9:00~17:00

【Activity report(村山光義君):学術論文の掲載(2018-8)】

2018.11.09

体育研究所の村山光義君が投稿した学術論文がBiomedical Physics & Engineering Expressに掲載されました。

『Optimum displacement of muscle in relation to thickness for biceps brachii hardness measurement using a push-in meter』

 

この研究は、オーストラリアのEdith Cowan University (Perth)と行った国際共同研究で、

上腕二頭筋の材質特性(硬い・やわらかい)を評価する際、体表から機器を押し込む量を

どの程度に設定する必要があるかを記した基礎実験論文です。

 

詳細はコチラをご覧ください。

 

【Activity report(板垣悦子君):学会発表(2018-3)】

2018.11.24

体育研究所の板垣悦子君が 51st Australian Association of Gerontology Conference (AAG Conference)(’18. 11/21-24)にて学会発表を行いました。

『Background of Participants in the Health Promotion Class by University』

 

本研究は、義塾薬学部生が将来主体的に地域社会へ貢献する際を想定したベースライン調査で、

今回は『健康教室』を題材として、大学主催の健康教室参加者におけるバックグラウンドについて報告したものです。

健康を題材とした地域貢献事業開催の際に必要な背景管理の重要性が際立つ内容となりました。

 

詳細はコチラをご覧ください。

※検索エンジンより”itagaki”にてご検索願います。

 

【Activity report(稲見崇孝君):学術論文の掲載(2018-7)】

2018.10.31

体育研究所の稲見崇孝君の研究チームが投稿した学術論文がPhysical Therapy in Sportに掲載されました。

『The reliability, and discriminative ability of the identification of functional ankle instability questionnaire, Japanese version』

 

この研究は、世界的に用いられている足首の機能的な不安定性評価が

日本でも信頼して使用できるかどうか検証したもので、

すでに他国の言語で検証されたものはありましたが、

日本語での検証は本国初となります。

 

詳細はコチラをご覧ください。

 

【Activity report(石手靖君・稲見崇孝君):KEIO 2020 project⑧ 元オリンピアン室伏由佳さんとの意見交換会】

2018.10.31

KEIO 2020 project メンバーと体育研究所の石手君・稲見君は、

10月24日にアテネオ五輪に出場された元オリンピアンの室伏由佳さんをお招きし、

『think athlete legacy』と題した意見交換会を行いました。

 

室伏さんを輪になって囲んだ和やかな空気の中、オリンピアンの際に実際に

してほしかったことや、こうされて嬉しかったことなどの現実をお聞きできました。

中でも印象的だったのは、アスリートとは言え人間でしっかりルールを守るよう配慮すること、でした。

どうしてもアスリートを前にすると『どうぞどうぞ』となりがちですが、

毅然とした態度で臨み、そのためのルール作りをしておく重要性を学ぶことができました。

 

■詳しい情報はコチラをご参照ください。

 

【Activity report(石手靖君・福士徳文君・稲見崇孝君):KEIO 2020 project⑦ 港北区民祭りに出展】

2018.10.31

KEIO 2020 project メンバーと体育研究所の石手君・福士君・稲見君の3名は、

10月20日に新横浜少年野球場にて開催された2018ふるさと港北ふれあい祭りにて

横浜市港北区と共同でブースを出展しました。

 

2020年の東京大会前に英国チームが事前キャンプをする事実を認知していただくことや、

英国文化についてしってもらうこと、などを目的として出展したブースでは、

先日渡英したメンバーからの情報を活かしたイギリス紅茶事情を反映した紅茶がふるまわれました。

また、ロンドン橋をモチーフに牛乳パックで作成したロンドン橋のリンボでは、

お祭りに参加したお子様が高さを競う和気藹々な空気がありました。

■詳しい情報はコチラをご参照ください。

 

【Activity report(永田直也君):KEIO 2020 project⑥ プロバスケットボールチームでのボランティア体験】

2018.10.31

KEIO 2020 project メンバーと体育研究所の永田君は、10月18日に川崎を拠点に活動する

川崎ブレイブサンダースの担当者の方々と打ち合わせを行いました。

 

川崎ブレイブサンダースさんからは昨年からボランティア体験の場を

ご提供いただいており、昨年に引き続いて今年も体験できることになりそうです。

■詳しい情報はコチラをご参照ください。

 

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